1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/08/10(月) 11:59:44.63 ID:???*.net
バラエティー番組には欠かせない存在のハーフタレントのベッキー(31)とローラ(25)が「バラエティー番組女王」の座をめぐって火花を散らしているという。
「今でこそベッキーがバラエティーの女王といわれているけど、一時はローラにその座を奪われかけた。ローラの父親の事件がなければ、間違いなくローラが追い越していた。それを誰よりも感じていたのがベッキーです」と芸能プロ関係者。
ローラの父ジュリップ・エイエスエイ・アル氏(55)が詐欺事件で2度目に逮捕された昨年10月あたりから、2人の様子が変わってきたという。
「父親が罪を償うことで、一時“自粛”していたローラの芸能活動が活発になった。テレビ界がローラを率先して起用するシフトになって、ベッキーの焦りはものすごくなった」(同)
2人は豪華メンバーが揃うと話題の「ハーフ会」の中心メンバーとして仲がよかったはず。そこに亀裂が入るまでになったという。
ローラの父親の事件は今年3月に懲役2年6月、執行猶予4年という判決が下り、一応の決着を見た。さらに大物“応援団”もローラを後押しすることでベッキーは気が気じゃない。
「ローラが交際しているともいわれるくりぃむしちゅーの有田哲平をはじめ、後ろには今のバラエティー番組には欠かせない芸人の“有田軍団”がついている。
山崎弘也、カンニング竹山、アンジャッシュ、有吉弘行、坂上忍たちです。ベッキーもこの存在の大きさを痛いほど知っている。ベッキーにはこれといった後ろ盾がいないから、不安をあおっている」(同)
強い危機感を持ったベッキーが“ローラ外し”に動きだしたというのが不仲説の根拠だという。
「ハーフ会にローラを誘わなくなったともいわれる。一部の人しか知らないデリケートな話。いつ2人がぶつかるのか、ある意味、楽しみでもあります」(同)
共演の少ない2人だが、不仲説が真実なら一大事だ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150810-00000006-tospoweb-ent
「今でこそベッキーがバラエティーの女王といわれているけど、一時はローラにその座を奪われかけた。ローラの父親の事件がなければ、間違いなくローラが追い越していた。それを誰よりも感じていたのがベッキーです」と芸能プロ関係者。
ローラの父ジュリップ・エイエスエイ・アル氏(55)が詐欺事件で2度目に逮捕された昨年10月あたりから、2人の様子が変わってきたという。
「父親が罪を償うことで、一時“自粛”していたローラの芸能活動が活発になった。テレビ界がローラを率先して起用するシフトになって、ベッキーの焦りはものすごくなった」(同)
2人は豪華メンバーが揃うと話題の「ハーフ会」の中心メンバーとして仲がよかったはず。そこに亀裂が入るまでになったという。
ローラの父親の事件は今年3月に懲役2年6月、執行猶予4年という判決が下り、一応の決着を見た。さらに大物“応援団”もローラを後押しすることでベッキーは気が気じゃない。
「ローラが交際しているともいわれるくりぃむしちゅーの有田哲平をはじめ、後ろには今のバラエティー番組には欠かせない芸人の“有田軍団”がついている。
山崎弘也、カンニング竹山、アンジャッシュ、有吉弘行、坂上忍たちです。ベッキーもこの存在の大きさを痛いほど知っている。ベッキーにはこれといった後ろ盾がいないから、不安をあおっている」(同)
強い危機感を持ったベッキーが“ローラ外し”に動きだしたというのが不仲説の根拠だという。
「ハーフ会にローラを誘わなくなったともいわれる。一部の人しか知らないデリケートな話。いつ2人がぶつかるのか、ある意味、楽しみでもあります」(同)
共演の少ない2人だが、不仲説が真実なら一大事だ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150810-00000006-tospoweb-ent
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