1: かばほ~るφ ★ 2013/11/14(木) 18:28:53.09 ID:???0
田村正和「最後のドラマになるかも」来年1月放送「三億円事件」主演
俳優の田村正和(70)が「テレビ朝日開局55周年記念 松本清張ドラマスペシャル 三億円事件」
(来年1月放送)に主演する。昭和最大の未解決事件を題材にした松本清張の小説を初めてドラマ化。
米国の保険会社の調査員を演じる田村は「この2年ぐらい『これが最後のドラマになるかも』と思って
やっている。一作一作を大事にしないといけない」と“一作入魂”の決意を語った。
このほど公開された新潟ロケ。「三億円事件」の現場となった府中刑務所前に見立て、新潟刑務所の
壁が続く道路に200メートルにわたってガードレールを設置。1968年当時の雰囲気を再現した中で、
田村が熱のこもった演技を披露した。
清張ならではの鋭い視線で事件に迫ったミステリー小説が原作。舞台は時効が成立した翌年の76年。
奪われた3億円には保険がかけられていたが、そのうち2億円を支払った米国の保険会社が犯人に
保険金を賠償させるため独自に調査に乗り出す、というストーリー。田村は米国から派遣された
日本人調査員の「武田秀哉」を演じる。武田と母との25年ぶりの再会も描かれる。
今年2月放送のテレ朝系「上意討ち―拝領妻始末―」以来のドラマ出演で、撮影参加は約1年ぶりとなる
田村は「この2年ぐらい『これでおしまいか』と思ってやっている。いや、本当に。一作一作、大事に
しないと、と思いながらやってますね」と心情を吐露した。入念な準備をして臨んだそうで「仕事を1年
やってないと怖い。現場でどんな恥をかくか分からないので。全シーンに対して意気込みがありました」
と振り返った。
8月に70歳になった大ベテランでも「怖い」という。「2、3年前から声変わりしましてね。
声がかすれて出ないんですよ。声が出るかなとか、滑舌が悪くなったらどうしようかとか考えますね」。
続きは>>2-5あたりに
スポーツ報知 http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20131113-OHT1T00263.htm
俳優の田村正和(70)が「テレビ朝日開局55周年記念 松本清張ドラマスペシャル 三億円事件」
(来年1月放送)に主演する。昭和最大の未解決事件を題材にした松本清張の小説を初めてドラマ化。
米国の保険会社の調査員を演じる田村は「この2年ぐらい『これが最後のドラマになるかも』と思って
やっている。一作一作を大事にしないといけない」と“一作入魂”の決意を語った。
このほど公開された新潟ロケ。「三億円事件」の現場となった府中刑務所前に見立て、新潟刑務所の
壁が続く道路に200メートルにわたってガードレールを設置。1968年当時の雰囲気を再現した中で、
田村が熱のこもった演技を披露した。
清張ならではの鋭い視線で事件に迫ったミステリー小説が原作。舞台は時効が成立した翌年の76年。
奪われた3億円には保険がかけられていたが、そのうち2億円を支払った米国の保険会社が犯人に
保険金を賠償させるため独自に調査に乗り出す、というストーリー。田村は米国から派遣された
日本人調査員の「武田秀哉」を演じる。武田と母との25年ぶりの再会も描かれる。
今年2月放送のテレ朝系「上意討ち―拝領妻始末―」以来のドラマ出演で、撮影参加は約1年ぶりとなる
田村は「この2年ぐらい『これでおしまいか』と思ってやっている。いや、本当に。一作一作、大事に
しないと、と思いながらやってますね」と心情を吐露した。入念な準備をして臨んだそうで「仕事を1年
やってないと怖い。現場でどんな恥をかくか分からないので。全シーンに対して意気込みがありました」
と振り返った。
8月に70歳になった大ベテランでも「怖い」という。「2、3年前から声変わりしましてね。
声がかすれて出ないんですよ。声が出るかなとか、滑舌が悪くなったらどうしようかとか考えますね」。
続きは>>2-5あたりに
スポーツ報知 http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20131113-OHT1T00263.htm
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